忍者ブログ

memo

落書き、いろいろ感想、その他腐女子な日常とか…

2026.04.06
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2007.01.17
久し振りにシムのサイト周りをしてたら、素敵なオブジェクトやスキンをいっぱい見つけたんで、いっぱい貰って来ました。
早速、いろいろ入れようと思ってフォルダを開いたら、ごちゃごちゃの無茶苦茶。オブジェクトやスキンをポイポイ適当に放り込んでたからね。
やはりここは一度奇麗に整理した方が良いって思ったワケですよ。
それに単品で入れるより、出来るだけ.farファイルでくくった方がデータが軽くなるって某サイトのGさんに教えてもらったんで。
なので、リセットと言うかインストールからはじめます。そして銀魂スキンを入れて遊ぶじょ〜!!


↑「ザフト農園」
仲の悪いイザークとカガリ。仲裁に入るアスラン。そして何事も無いような顔してモグモグ食事するお客さんのキラ…。
PR
2006.12.28
コルダ2のサイトがリニューアルされてますね。
まだまだ制作途中で見れるところは少ないですが、面白かったですよ。
学園生活のところで、絶対に有り得ないような土浦と月森のアンサンブル練習のバックに青い稲妻が走ってるし。これはアンサンブルと言うよりバトルでは…。(笑)
あと、文化祭や体育祭などの行事イベントも楽しそう。クリスマスとか季節イベントもあるといいなぁ。

それからキャラクターページで着せ替えごっこが出来るのが面白いですよ。
軍隊に入隊したのかと思うような土浦のコート姿。(マジで土浦って軍服に合うよ、きっと…。)
そして同じコートでも襟までボタンをかけるとホテルのドアマンのように見える志水くん。(すっごい可愛いじょ。)
冬服も良いけど、こうなると夏服も見てみたくなるよなぁ。
コミックでもドラマCDでも何でもいいから、夏の学園生活やってくれたらいいなぁ〜。

あと「横浜がコルダでいっぱい」なんて言う企画もあるみたいですね。
スタンプラリーに横浜市長が挨拶してるのが笑えた。
この市長を見るとさかなクンに見えてしょうがない。以前、市長とさかなクンのツーショットがあったけどホントの兄弟みたいやったもの。(爆)
2006.12.27
12月で最終回をむかえたアニメの中で面白かったものの感想をザクっと。
ホントにかなり大雑把な感想ですけどね。

<僕等がいた>
一年後の再会を約束して矢野が東京に旅立つところで終わりましたね。
あれやこれやと中盤でさんざん揉めた割には、何だか中途半端に終わった感じがしないでも無いけど、原作の方ではこの後、大変なことになるようなのでアニメ版はこの辺りで終わっといた方がいいのかもね。

しつこく奈々さんのことに拘ってみたり、有里の付き添いで病院に行ったことを責めたりしてましたが、そんなことは些細なことやったと七美も気がついたことでしょう。好きや嫌いやと喧嘩できるのも一緒にいるから出来るんですよ。でも、この二人にはハッピーエンドになってもらいたいなぁ。


<あさっての方向。>
一言で説明するなら、ゆっくりと過ぎる美しい景色の中で、自分の居場所を探し求めるひと夏の旅を傍観するアニメです。そして夏の終わりにはそれぞれがあるべき場所に戻り、本来の姿に戻り「ここにいること」の幸せを確かめ合うのです。

間怠っこいと感じるほどゆっくりしたテンポで展開されるところが、ある意味このアニメの魅力だと思います。ドカーン、ズドーン!っと急展開するアニメが多い中、このゆったり感はとても心地良かったです。
透明感のある背景が非常に奇麗で、作画も全体的に安定してました。全12話の中にギュっと濃い夏が詰まった良い作品だと思います。

ひとつだけ、気になるのが琴美の存在。からだ、椒子、テツ、それぞれのキーパーソンとなる琴美。いったい彼女は何だったんでしょう?
謎やわぁ〜。原作、買おうかなぁ。


<BLACK LAGOON -The Second Barrage- >
やはり最後に日本編が来ましたね。
あの終わり方は救いがないって言われますが、ブラックラグーンだからこそあれで良いと思います。銀さんと雪緒がロアナプラでにっこり笑ってるなんてハッピーエンドは有り得ない。

原作と違った最後の闘いの場面設定。原作では銀さんと雪緒が和装で神社に現れますが、これって芝居がかってまさに任侠映画っぽいよなぁって思ってたんですよ。でも、アニメ版では逃走するレヴィとロックを雪緒達が待ち伏せしてて戦闘シーンに移行する。こっちの方が流れとしては自然な気がします。

全編通してクォリティは高めだったと思います。ここ最近のアニメの中ではとても好きな作品のひとつです。


<乙女はお姉さまに恋してる>
原作が18禁ゲームなので分類すると男性向けなんでしょうが、この手のアニメの中では女性の私が見ても面白かったですよ。きちんと丁寧に作られている作品だからこそ最後まで楽しめたんでしょうね。
貴子のツンデレ振りと瑞穂ちゃんが時々見せる男の子っぽい表情に萌えた。(爆)


<N・H・Kにようこそ!>
ひきこもり佐藤くんの身に降り掛かる様々な災厄には、毎回楽しませて貰いました。
時々、笑えないような場面もありましたが、概ね大笑いさせてもらいました。で、佐藤くんは本当にひきこもりから立ち直ることが出来るのかと思ってたら…。

いろいろありましたが結局、佐藤くんの場合の「ひきこもり」って言うのは恵まれた環境にあるからこそ続けられたのであって、全ての援助が無くなった時に餓死する根性が無ければ嫌でも働きに行くしか無いってことなんすね。実際のひきこもりが全てそうだとは思いませんが、佐藤くんと委員長のお兄さんはそう言う解決法でしたね。

佐藤くんと岬ちゃん、いつまで持つかはわからないけど出来る限り頑張って生きてください。二人ならきっともう大丈夫だろうけど…。
そして何より衝撃的だったのが山崎。見合いしたんだって。メガネっ子の可愛い彼女が出来てるよぉ〜。麦わら帽子に赤いトラクターが結構似合ってるじょ。

そうそう、音楽が良かったですね。
そして何の予備知識もなく一発でサエキケンゾウと見破った某サイトのGさんには驚いた。スゴイです。(意味不明)
2006.12.25


昨日、出かけてる間に宅配便があったようでポストに不在通知が…。よく見るとアサヒビールって書いてある。
「やったーーー!!当たったーーー!!!」
ワンセグTVとか食材が当たる「うまい旬感プレゼント」って、秋にやってたキャンペーンですよ。すっかり忘れてたけど、缶ビールについてるシールを集めて応募しましたよぉ〜。
わーい!わーい!
「旬のうまさコース」産地直送・厳選食材(15,000円相当)が、当たったもっやと大喜びしながら再配達を待ってたら……、小さな箱が届きました。
そうか!きっと食材を選ぶ為のカタログが送られて来たんやと思いながら箱を開けてみると、スーパードライ6本パックが入ってるだけ。
よくよく確認してみると、抽選に外れた人の中から更に抽選で当たるって言う「Wチャンス賞」が当たったんですわ。
もうすっかり頭の中ではカニとか、しゃぶしゃぶとか、ステーキとか、中トロとかがグルグル回ってたんで正直ちょっとガッカリです。
大当たりじゃなかったけど、当たりは当たりだし…。まぁ、とりあえず小吉ってところかなぁ。
2006.12.19


BLEACH、ギン乱で絵1点アップしました。
7月の暑中見舞いから更新のなかったギン乱ですが、ようやく更新できました。
いちおうクリスマス絵だったりすます。そう思ってるのは本人だけだったりするような微妙な仕上がり具合ですが…。(汗)
最初は背景にクリスマスツリーやクリスマスリースを持って来たんですが、どうも落ち着かないんですよ。ギンって可愛いクリスマスツリーが全く似合わん男です。
それでもどうしてもクリスマスをイメージさせるものが使いたい。そこで思いついた苦肉の策が、クリスマス・ホーリー。
出来るだけ渋めにしようとしたら…、和風っぽくなってヒイラギと言うより南天みたいになってしまった。ちょっとやり過ぎたかも…。ははっ。

それでは、メリークリスマス!!
  BackHOME : Next 
Search
Blog Parts

memo wrote all articles.
Powered by Ninja.blog / TemplateDesign by TMP  

忍者ブログ[PR]